初めての来院1
2014年01月31日 (金) | 編集 |
病院への事前予約が出来ないってことで、当日は一日仕事になることを覚悟し、大学の講義がほとんどない日に、初めての来院。
留学のために1年・2年で講義を詰め込んで受けたから、何もない日や講義がほとんどない日もあったの。

久しぶりに大きな病院に入ることもあって、ドキドキしながら心療内科の前の椅子で自分の順番を待った。
午前の早めの時間帯のせいか、椅子に座って順番を待っている人はあまりいなかった気がするな。
少ない人数なはずなのに、思ったより待たされた覚えがある…。
待ってる間に、それとなく周囲を見回してみたけれど、待っている人たちの外見は特に普通で、私だけが外見からして異常な感じ。
こんなにガリガリな女が心療内科の前の椅子に座っていると、明らかに摂食障害の人と思われそうで、自分の名前が早く呼ばれることを激しく願いながら座ってた。

やっと名前が呼ばれて、半ばホッとしながら診察室の中に入ると、60代手前くらいの男性の先生が座っていて、軽く挨拶を交わしてから「今日はどうされましたか?」という質問。
それに対しての私の返答は確か、「えっと…今あまり食べることができなくて…」。
その後、「お腹が空くことはありますか?」「どんなものを今食べることが出来ていますか?」といった質問をされて、「お腹は常に空いている気がする」、と素直に答えた。「空いているのか分からない時もあるにはある」、とも答えた。

「お腹が常に空いている気がする」と認めることは、私にとってすごく重要な意味を持つことだった。
何故なら、アメリカ留学中に食事量が減っていった時、自分への言い訳としてよく言い聞かせたのが「だって、お腹あまり空いてないんだもん」や、「私の体はもっと燃費がいい気がする」だったから。
本当は空腹を感じていたこと、そしてその空腹感を誤魔化すために色々と工夫してみたこと、さらには空腹を感じながら自ら食べないという選択をしたということを、「お腹が常に空いている気がする」と言う事で、自分自身にも第三者にも認めるという事だった。
自分は病気です、と認めるということだった。

「これは摂食障害ですね。拒食症です」
そう言われて、ホッと安心したような、同時に重たい何かがズンと降ってきたような、複雑な気分だった。
人間って不思議なもので、第三者から「あなたは○○です」って言われるまで、たとえ「そうかも?」と思っていても、素直には信じられないものなんだね。
どれだけ食事のことで葛藤しても、体がガリガリになっても、自分が摂食障害だと100%信じることはなかなか出来なかった。
もしかしたら摂食障害かもしれない、という疑いはかなり強くあった。
疑ってはいたけれど、どこかで信じ切れずにいた。
だから、「摂食障害です」と言われて、「やっぱりそうだった、こんなに苦しいのは病気だったからなんだ!」と思えることができた。
と同時に、「とんでもない病気を抱えてしまった」という思いが襲ってきた。
ネットで読んだ、拒食症に関する様々な情報が脳裏を横切る。
「もしかして私、摂食障害かも?」と思うことが無かったわけじゃないから、当然色々と情報を読んでいて、拒食症がどういうものかも割と知っているつもりだった。
診察室で「拒食症」と言われた後、特に脳裏を横切った疑問は、「それは治りますか?」だった。

確かに、昔から食べられなかったわけじゃない。食べられなくなったのは、約半年前くらいから。
でも、そう変わってしまって、今後また食べられるようになる自分が想像できない。
変わる自分が想像できない。
摂食障害が病気であれ何であれ、「食べる」という行為が自分の意志によるところが大きいことは分かる。
つまり、私が食べようと思えなければ、いつまでたっても食べられないということ。
いきなり明日から普通通り食べられるようになる、魔法のような薬があるわけない、と思った。

私は、脳裏で横切った疑問を、少し迷ったけれどその場で質問した。
「先生、この病気は治りますか?」
もちろん先生が「治らない」なんて言うはずもなく、「治りますよ」とすぐ答えてくれたけど、その後に続く言葉があった。
「治りますが、難しいです。特に、あなたほど体重が落ちている場合。まずは体重を少しずつでいいから戻していくところから治療は始まりますが、何を持って『治った』とするかは難しい。体重が戻ったからといって、病気になる前の食生活へ戻れず、何らかのこだわりを抱えたままの人もいます。体重が戻ることを『回復』と考えるなら、それは頑張れば可能です」
そして衝撃だったのは、先生が言ったこの言葉。
「あなたの場合、体重が極限まで落ちているので、治る治らないの前に、まずは今の命の危機を乗り越えるというのが先でしょうね。これ以上、体重を減らすのはダメです。風邪にかかっただけですぐ肺炎になり死に至る場合もあれば、衰弱して突然心停止、なんてこともあります。怖いのは、外見からでは体の内部の変化が分からないことです」

先生によると、体重が減るには、まずは体の内部で変化が起こり、内臓が小さくなったり体脂肪分が減ったりした後で、遅ればせに数字の減少があるらしい。
私の場合、内部の変化を通り越して外見もかなり衰弱しているから、まずは栄養を取り入れて内部を回復させるところから必要らしかった。

「でも、いくら説明したところで、急に食べるようになるというのも難しいですよね。食べることで不安定になる精神を安定させる薬や食欲を多少出させる薬なら処方できますが、そういった薬はどれも直接的な解決方法じゃないんです」
そう言って、先生が提案してくれたのは、まずは入院すること。
食べることが怖くてできないなら、点滴や胃に直接流し込む液体から栄養を取り、応急処置的に体重をある程度回復させようという考え。
この提案を聞いて、私はガッカリした。
先生は分かっていない。食べるのが怖い究極の理由は、今の体重や体型が変化するからだというのに。
私はこの思いもその場で先生に伝えた。
「先生、私は確かに食べるのが怖いから食べれませんが、その理由の一つに今の体重や体型が変わってしまうことがあります。入院して点滴で体重が戻るなら、今はそれも怖くて受け入れられそうにありません」

私の訴えが矛盾しているのは、良く分かった上での発言だった。
先生に「治りたい」と言っている。
先生は「治る」と言っている。
そのためには、まずは体重をある程度戻さないと、命が危ないと言っている。
そして私は、「体重を戻すのは怖い」と言っている。
ここまでやり取りを終えた時点で、私はドッと疲れた。


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ファミマのPBシリーズ
2014年01月30日 (木) | 編集 |
最近、ファミマのPBシリーズに私の好きな商品が増えてきている気がする(*^_^*)
コンビニのヘビーユーザーにはなりたくないのに、ついつい寄ってしまうコンビニ(汗)
時にはコンビニで売ってるオニギリ(特にシーチキンと明太子)が欲しくて、朝わざわざ買いに行ったり。
ご飯は冷凍保存しているから、解凍すればいい話なのにね。
そういう今朝も、ついつい明太子オニギリを買いに行ってしまったよ。

最近のお気に入りは、ファミマのPBとして白いパッケージで売られてる、野菜チップス♪
これ、100円なのにそれなりに量入ってるし、あまり油っぽくなくて(私的には)、一袋食べても胃がもたれない。
発見したのは二週間くらい前だったかな?←遅すぎ?
美味しくて、もう何回もリピ♪
同じコーナーにファミマPBのドライフルーツやバナナチップスもいつの間にか陳列されてて、ビックリ!
どれもお手頃価格で嬉しい(*^_^*)

皆はコンビニよく使うのかな?
私、けっこー使ってる…。
お惣菜系だと、もっぱらセブン。
特にヘビリピしてるのは、タケノコの土佐煮とひじき煮←ババくさい
タケノコは自分で料理するより絶対お惣菜買った方が安くつくと思うの。

いつの間にか、コンビニの新商品にも詳しくなってしまったわ(笑)
特にオニギリの新商品ね!オニギリ大好き(*^_^*)
前の職場でランチタイムにコンビニ弁当の話になって、ある女性が「コンビニやスーパーのお弁当は買う気になれない。テレビの番組やネットで聞いたけど、すっごい添加物が入ってるんだって。それを聞いてから、口にするのが怖くなっちゃった」と言って、みんなも一斉に「分かる~~~!」
私は「分かる~!」とは言わなかったけど、「私は食べてる~!」とも言わなかった。

第一に、私はお弁当はほとんど買わなくて、買うのはもっぱらお惣菜かオニギリ。
一瞬「私、オニギリはよく買うな~」と言おうと思ったけど、その女性が続けて「特にオニギリは酷いらしいよ~!いろんなものが入ってるんだって。ご飯だけでも、自分で炊くほうがいいよね~」と言ったから、遠慮しといた。
私、これまで一体どれだけ「すっごい添加物」を食べてきたんだろう?(笑)
そんなことをボンヤリ思いながらも、今朝は明太子オニギリを買ったよ(笑)
ダ・ヴィンチ・コード
2014年01月30日 (木) | 編集 |
遅ればせながら、ダ・ヴィンチ・コードを読み始めたよ。
3~4日前から読み始めて、昨日上巻を読み終えたところ。
ちょうどkindle版が安くなってたから、迷わず購入♪
その動機は勿論…フランス旅行(*^_^*)

ダ・ヴィンチ・コードの舞台はフランス♪
そして、私も再び行くルーヴル美術館で起こるミステリー♪
これから行くのに、これを読まずして訪れるべからず!と誰かがブログでつぶやいているのを読んで、単純ながら「そうか!」と思ったわけでして(笑)
これが、読み始めると面白い!!!
もともとミステリーやサスペンス系が大好きというのもあるけれど(一昔前の愛読書は東野圭吾)。

今日は中巻を購入。
上巻だとセールで170円くらいだったのに、中巻は250円くらいした…((+_+))
勿論、本より安いけど、てっきり上巻と同じ価格で下巻まで揃えられると勝手に思い込んでいたから、ちょっとショック。
でも今更ストップするわけにもいかず、購入ボタンをポチリ。
便利だよね~!ボタン押すだけで、本が買えて、その場で読み始めることが出来る世の中!
こうして浪費が増えていくのか?

私のゴールは、フランス旅行(2月7日の夜中に出国)までに読み終えて、かつYoutubeで発見したダ・ヴィンチ・コードを取り上げたナショナルジオグラフィックチャンネルの動画(約1時間と少し)を観ること♪
動画、今すぐにでも観たい~~~!
でも、ネタバレ必須だから、辛抱強く本を読みマース(T_T)
試食販売、無事終了
2014年01月28日 (火) | 編集 |
ふ~、単発で3日だけ入れた試食販売のバイト、最終日が無事に終了(*^_^*)
あんまり私には合わないなぁと思うから、この3日間だけ。
でも、色々と勉強になった!

今日販売したのは牛乳。
お客様は思ったよりゴクゴクと飲んでくれて、嬉しかった♪
牛乳ってやっぱり物によって全然味が違うよね(驚)
高いと手が伸びにくいけど、たまにはいいかな~、今度から。

牛乳関連で話は飛ぶけど、カフェでオーダーするカフェラテやカプチーノって、どうして憎らしいほど美味しいんだろう?
私は砂糖を入れない派だから、ミルクの旨味や甘みをダイレクトに感じることが出来るんだけど…
どのカフェにしても、自分で家でミルクとコーヒーの粉で作るのとでは全然味が違う。
コーヒーの味は勿論違って当然だけど、なぜかミルクも数倍美味しく感じるのは、気のせいかしら?
乾燥肌
2014年01月25日 (土) | 編集 |
私は乾燥肌。
特に冬は乾燥がひどくて、いつからかボディクリームがないと湿疹が出来やすくなってしまった(T_T)
使っていたBody Shopのクリームが無くなったから、新しいのをゲットしようとドラッグストアをウロウロ~♪

またBody Shopで買っても良かったんだけど、たまには違うものも試そうと思って(*^_^*)
種類がありすぎるから迷ったけど、これを買ってみた♪

Argeran Body Milk


ArgelanのBody Milk(*^_^*)
ドラッグストアで買えるのが嬉しい。
なんでも、オーガニック認定ボディミルクだとか。
南フランス産のラベンダーオイル配合って言葉に惹かれてしまったよ。
これからフランスに行くから、「なにっ!フランス?!」って(笑)
単純です。
量もあるし、春まで持つな、きっと。

明日は朝から夜まで、食品のサンプリングの仕事。
あと2回。
私には塾の講師の方が合ってるみたいだから、もう今回限りでサンプリングは辞めよう。
あれ、これは前にも同じこと書いてるかも(笑)


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ある日感じた「死」、そして通院の決意
2014年01月23日 (木) | 編集 |
これは決して大げさな表現ではなく、ある日「死」を感じたの。
大学生活が始まる前に実家暮らしをしていた時、コタツの中で暖を取りながら横になっていた時は感じなかった「死」。

コタツに横になる時は、ガリガリすぎて骨が直接畳にあたるのが痛かった。
横になっている間中、腰骨やお尻の骨が畳にあたっているのを感じていた。
頻繁に寝返りを打たないと痛くなるけど、寝返りを打つのも痛いし大変。
寝れるわけでもなく、ただ横になってジッとしているかテレビを観るか勉強をしていた時、呼吸するのは疲れることなんだと感じていた。
そんな時でも、感じたことはなかった「死」。

熟睡することができず、連続して眠れる時間は3~4時間がいいところ。
疲れているから、心の底から疲れているから、ぐっすりと眠りたいのに、それができないことにストレスを感じて、余計に疲れを感じる日々。
「私はね、お母さん、もう疲れたの。本当に疲れているから、このまま眠って、ずっと目が覚めなくてもいいやって思う時があるの」
そうお母さんに言ったこともあった。
「もう、イギリス留学が終わったら、人生でやり残したことは何もないと思う。明日にでも目が覚めなくなってもいいやって思うけど、せっかく手に入れたイギリス留学は少しでも体験してからがいいかなぁ」
心も体も疲れ切っていて、本気でそう思った。
でも、その時ですら、「死」は具体性のない、どこか漠然としたものだった。

それがある朝、一人暮らしの部屋で目が覚めた時、「死」を急に、体感できるほど間近に意識したの。
新学期の忙しい日々の中、今思えば奇跡のようになんとか大学生活を送っていた、ある朝。
相変わらず数時間しか寝れず、夜中に一度目覚めてはテレビを観たり本を読んだりして、それから二度寝をして起きた、朝。
目覚めてトイレに行きたくなるのが日課で、この日もトイレの為にベッドから起き上がった私。
そしてベッドから足を出してトイレへと一歩を踏み出したとき、体が妙に軽い。
今まで感じたことが無いほど、足に体重を感じない。
いつもと同じ力で一歩を踏み出したものだから、勢い余ってスキップのような歩き方でトイレまで行ってしまった私。
その一歩から次の一歩まで、体は宙を浮いていたわけだけど、この時「死」を感じたの。
体が予想に反してフワッと浮いた、あの感覚。
今までと何かが違う。
今までもガリガリで大変だったことは沢山あったけど、「ガリガリ」を自分の重みとして「体感」したのは、初めてだった。

いくらガリガリとはいえ、重みはある訳で、歩くときだってそれなりに力を入れて踏んばらないといけないでしょ?
それが、これまで通り踏んばると、勢い余ってしまう。
トイレに行くまで、このフワフワした感覚にゾッとしながら歩いて、用を足すとすぐに体重計に乗った。
一人暮らしの部屋にあるのは、気まぐれで買った目盛りを針で指すタイプの、古いもの。
指し示した数字は、32キロ。
今までで一番、軽い。
直観的に、この数字を下回ったら本当にヤバイ、本当に死ぬ、と思った。
その時、体重計からまだ下りていない時、頭の中に響いたのは、お母さんが何度も念押しした「病院に絶対行ってね」という言葉。
お母さんに「私はいつ目が覚めなくなってもいい」と言いながら、いざ「死」を具体的にイメージしてしまうと、やっぱり生きたくなったんだと思う。
その時は「せっかく手に入れたイギリス留学への切符、すごく努力したんだから、イギリス留学が終わるまでは死ねない」なんて自分に言い聞かせたけど、心の底にあったのは「死にたくない」という思いだったんじゃないかな。

こんな状態で生きるのは、本当に辛い。
でも、今はまだ死にたくない。
でも辛い。
どうにかして抜け出したい。

その日のうちだったか、その次の日だったかは定かじゃないけど、ネットで近くて相談できそうな病院を検索して、その病院へ来院したいと相談の電話を入れた。
そこは大きめの病院で、初診の事前予約は受け付けていなかったと思う。
そこの心療内科っぽいところへ来院する決心をした。

今の状況が、病院に行くからって変わる訳じゃないと思った。
自分が変わらない限り、苦しみから解き放たれることはないと思った。
でも、このままじゃ変わることは出来そうにない。
永遠に苦しみ続けて、いつか死んでしまうんだろう。
そんな考えが辛すぎて、藁にもすがるように来院を決めた。


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美容院♪
2014年01月20日 (月) | 編集 |
昨日は今月で唯一の1日フリーの日。
よくスケジュールを見直してみると、昨日以外は全てバイトが入ってしまっているという…Σ(゚д゚ノ;)ノ

ストレートもかけ直したいし、地毛の黒髪が目立ってきていたから(今は少し染めてる)、「今日しかチャンスはない!」と思い美容院へすかさず予約の電話。
電話したのは一昨日ね。

調子に乗って2千円のトリートメントもしてもらっちゃった(*^_^*)
髪が蘇った~♪
フランス旅行はサラサラな髪でエンジョイだぁぁ~!
ただ、現地の水でパサパサになる可能性ありだけど。
謎だけど、海外で髪を洗うとパサパサになりがちなんだよね。

今日は午後から食品サンプリングの研修があるから、それまでに貰った冊子を一回は読んでおかないと(-_-;)
スーパーでよく見かける試食、まさか私がすることになるとは。
3回だけだし、何事も経験と思って頑張る。
その後は塾で教えないといけないから、その予習もしたいな。
今日も忙しくなりそう(^_^;)


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勤務最終日
2014年01月18日 (土) | 編集 |
あっという間の短期バイトも最終日。
足の痛みも昨日と変わらず超痛い中、頑張って無事に終了(*^_^*)
土曜日だったこともあって、昨日より込み合った特設レジ…。
なのに、何故昨日より人員が少なかったんだろ?

社員食堂も今日で最後。
特に何かを楽しみにしていたわけじゃないけど、それでもやっぱり社員食堂は非日常だから、食堂内でランチするだけで特別な感じ。
今日はお魚の野菜あんかけ+おかかおむすび+切り干し大根の煮物で、大満足のランチ。
ごちそうさまでした~(*^_^*)

明日は束の間の休み。
もう明日しか時間がないと見て、すかさず美容院を予約。
明後日からは別のバイト。
塾の講師で頑張る!
そして気づけば、今月の最終日まで休みなし…。
ずっと塾のバイトがあるわけじゃなくて、別のバイトで埋まっている日があって、その日は勤務不可と塾に伝えてあるの。
逆に言うと、勤務不可と申請した日以外は全て授業を入れられてしまい…(T_T)
気付けば、休みなし。
因みに別のバイトっていうのは、食品のサンプリング。
よく、スーパーに行くと試食を配ってる人いると思うけど、それです。
今月に3回だけサンプリングのバイトを入れてるけど、その3回のみで止める予定。

今日はぐっすり寝て、明日は美容院で美しくなってくるよ!(^^)


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勤務三日目
2014年01月17日 (金) | 編集 |
かなり足が痛い勤務3日目な今日(笑)
ランチタイムには社員食堂で定食を食べるのが楽しみで来ているというオバサンと話し、大学4年生という女の子2人とFacebookのフレンズ登録をし合い、それなりに充実した3日目だった(*^_^*)

休憩時間に一緒に休んだ大学4年生の現22歳の女の子は、エネルギッシュにもソフトクリームで休憩時間をエンジョイ。
今年でついに30歳になる私は、たとえ室内であっても季節には勝てずホットのカフェラテをオーダーし一緒に休憩をエンジョイ。
若いってイイ!(というか、これに年齢は関係ないかもしれない)
こーんなにカワイイ女の子なのに(本当にカワイイ!)、大学生活の間は殆ど彼氏がいなかったとか。
チアリーディングのサークルに情熱を注いでいて、彼氏がいなくてもとっても充実してたんだって。
羨ましい話だけど、社会人になったら早く出会いを求めたほうがいいよ、といらぬアドバイスをしておいたよ←この辺がすでに歳を感じさせる(汗)

今日こそ、今日こそ、早く寝て明日の朝スッキリと起きるんだ~!
…願わくば。
というわけで、本日もう閉店しPCシャットダウンします~。
おやすみなさい(*^_^*)


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勤務二日目
2014年01月16日 (木) | 編集 |
今日は短期バイトの勤務2日目。
初日に実は電車が遅延して、早めに出勤しようとしたからよかったものの、ちょいと冷や汗をかくという事があったから、今日も早めに出勤。
電車は順調で、今度は早すぎな時間に到着。
しょうがないからコンビニで時間を潰そうとするも、やっぱなんだか居づらい感じ。
雑誌が立ち読みできるようになっていると居座り易いけど、全部ご丁寧に紐で縛ってあって、「立ち読みお断り」ムード全開なんだもん。
携帯ゲームなんぞをやって居座ろうとしたけど、限界を感じてとうとう早め出勤。

早めに行くと居場所がないだろうなーと思っていたけど、突然ナイスアイディアが閃いた!
そうだ!昨日お昼を食べた、あの社員食堂に行って座っておこう!
これは本当にナイスな閃きで、そう考えた短期バイトの諸君がチラホラ。
やっぱそうだよね~(笑)
食堂には自販機が2台あるし(ドトールのコーヒーもある!)、無料のお茶(かなり熱い)もある。
そこで携帯をいじっていると、あっというまに出勤時間。

あー、今日も頑張りました((+_+))
久しぶりにずっと立ちっぱなしの仕事だからか、足が凄く痛い(T_T)
家に帰って、「もうずっと座っていたい」と思ったのは久しぶり。
足の裏だけ痛いのかと思っていたけど、足を組んでご飯を食べていると、なんだかその姿勢も痛い。
どうやら膝にもキている様子。
あと2日、大丈夫か、私?!

昨日は夜中に目が覚めてからあまり寝付けなくて寝不足だし、今日は早めに寝る!
最近の恒例になってる、寝る前携帯ゲームなんかも今日はあまりせずに寝る!
…でも、ちょっとはゲームしよっと(笑)
ZOOっていうパズルゲームなんだけど、これがなかなか面白いの(*^_^*)
寝る前に15分くらいゲームするのが最近の日課で、秘かな楽しみの一つ。
興味ある人、ぜひインストールして今夜早速プレイしてみよう!(勧誘?!)
アイテムを集めることが出来て、なかなか面白いよ(*^_^*)


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初出勤
2014年01月15日 (水) | 編集 |
今日は4日間だけという超短期バイトの初出勤日。
ずっと立ちっぱなしの仕事は久しぶりで、足がすごく疲れた(-_-;)

有名なデパートの特設レジで会計の仕事をするんだけど、どのフロアも人、人、人!
セールの力って凄い。
というか、女の買い物欲は凄い。
私も買う側として参加したかったな~、と思いつつ、付け焼き刃のような研修内容を頼りにレジで接客。

驚いたのは、デパートの社員用の場所に社員食堂があったこと(*^_^*)
すっごい激安というわけではないけど、どこぞの定食を食べるよりは安くランチをすることができる。
これが噂に聞く社員食堂なんだなー、とちょっと感動。
これまで市役所や都庁の食堂は見たことあるけど、デパートの社員食堂は初体験!
ラーメンや蕎麦もあって、雰囲気的には大学の食堂って感じ。

私が通っていた大学の食堂はかなり充実していて、それに比べると少し寂しいメニュー数。
大学の食堂って、どれもクオリティ高いよね。
大学生は時間にも余裕あるし、食堂は安くてメニューが豊富だし、知り合いも沢山出来るし…
考えれば考えるほど、私ももっと大学生活を充実させるんだった((+_+))
留学ばかりに囚われて、勉強な日々を送ってしまった。
それはそれで私にとっては青春だったから、後悔はしていないけど…ちょっとしか。

あと3日間、頑張って稼ぎマース(*^_^*)

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ようやく回復
2014年01月14日 (火) | 編集 |
いやー、年始早々の風邪にはかなり困ってしまった(-_-;)
やっと回復して普通に過ごせるようになったけど…鼻水が未だにズールズル(笑)
ともあれ、風邪の時は寝て過ごすに限るね。
短期バイトの面接だの何だのと動き回ってしまって、回復が遅くなってしまった気がする。

明日からは、ゲットした短期バイトの初日。
合計で4日間、マイナスを少しでも減らすべく、頑張るぞー!

本当は今すぐにでも彼と一緒に暮らしたら家賃と光熱費の負担も少し減って、彼もそうすることを勧めてくれているんだけど、私のお母さんはすごく厳しいから「婚約するまでは同棲したらダメ!」の一点張り(T_T)
年末に彼と一緒に実家へ行って、彼の性格とかを見てもらえば何か変わるかとも思ったけど、変わり無し。

まぁ、お母さんが心配する理由もちゃんと理解できてるけどね。
もし今住んでいる所を引き払って彼と同棲して、万が一別れることになったら、私は行き場所を失ってしまうもん。
再度アパートを探すとなると、それなりに時間もかかるし、敷金・礼金もかかるだろうし、その間どこで暮らすかっていう問題も出てくるだろうし。

昨日の夜、週末のお泊り日最終日だし言ってしまえ!と思って、お母さんと話した結果を彼に伝えたら、彼なりに悩んではくれたけど…
「付き合って1年も経たないうちに婚約するのは、僕には少し早い決断だと思う」
そうだよねー(汗)
私もそう思います(T_T)
いや、中にはいるけどね。1年未満で婚約するカップル。お見合いだと1年未満も多いんじゃないかなー。
「東京のアパートをキープしたままで、一緒に暮らすのはどうかな?」
そう言われて、住んでいないのにお金を払うなんてムダなことはしたくない、と答えたら、「もし東京で暮らしていたら家賃に光熱費とか必要でしょ?もし一緒に住めば光熱費の心配はないし、週末だけ泊まりにくる交通費もいらないよね。家賃は東京で暮らしていたら必要なお金と考えて、一緒に数か月暮らしてみたらどうかな」
とな。
確かにその通り、東京での暮らしを続けて週末だけ会う今の生活を続けるなら、家賃は絶対必要経費。
うーん。でも、済まないとなると、お金を無駄にしている気がするのよね。
そのままダラダラと同棲生活を続けたくないという思いもあるし…悩みは尽きないねー(-_-;)

といあえず、今日は明日のバイトで困らないよう役割を復習して、フランス旅行に備えてフランス語の勉強して、悩みとは一旦オサラバしようかな。


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もう限界
2014年01月08日 (水) | 編集 |
アメリカから帰国た私の姿を見た両親が真っ先に言ったのは、「よく頑張ってきたね」でも「日本が恋しくなかった?」でも「お帰り!」でもなく、「あんた、すっごく痩せたね!」だった。
この時の私の外見はすでに病的なほど痩せていたはずで、思わずそう口から言葉が出てしまうのも今なら理解できる。
私は単に「そう?うん、そうかもね」と答えて、アメリカから持って帰ったお土産を見せてその場をやり過ごしたような記憶があるよ。

帰国したのは大学2年の冬で、3年の新学期が始まるまで少しお休みがあったから、お休みの間は実家で過ごした私。
アメリカ滞在中に「私、ちょっと普通じゃないかも」と意識し始めながらも、もしかするとアメリカで慣れない食生活になったからそうなってしまっただけで、日本に帰国したら何もかも元に戻るんじゃないか、という期待はほのかにあった。
でも、日本食の、しかも食べ慣れたお母さんの料理でも、私は食べることが出来なくなっていたの。
アメリカで電話越しに「日本に戻って食べ慣れた食事をしたら、すぐに食欲は戻るよ」と言ってくれたお母さんも、明らかに食べ物を受け付けられなくなってしまった私の様子を見て、「病院に行って相談しよう」と何度も誘ってくれた。

この時、食べることが出来た食事量は本当に僅か。
確か、1食あたりデザート皿に盛れる程度の野菜と、クラッカー1パック程度だった気がする。
毎日、数時間おきに体重計に乗っては、体重に変化がないかをチェック。
1日中とにかく寒くて、体重計に乗りに行ったり、何か必要なことがない限り、コタツの中に入ってテレビを見たり、漫画を読んだり。
漫画を読むのは昔から大好きなのに、頭がうまく働かないせいで内容がスムーズに理解できず、一回で一冊読み切ることが出来なくなっていた。
数ページ読んでは、疲れたから少し横になる。そんな感じ。

アメリカで体重を定期的に測り始めてから、病的に体重を測ることを止めるまで、記録を付けていたメモをまだ持っているの。
今見ると、本当に信じられない数字。
ちょっとだけ公開すると、
1月26日 38.4キロ
2月1日 37.6キロ
2月11日 37.2キロ
2月17日 37.0キロ
…と続いて、
3月20日 34.7キロ

3月20日は日本に帰国する2週間前くらい。
ちなみに、アメリカで久しぶりに体重を測って43キロという数字に驚いたのは、12月くらいだったかな。
とにかく急激に体重が減っていったことになるね。

帰国して周囲に驚かれ、これまで飽きるほど使っていた実家のご飯茶碗に何も乗せることが出来なかった私は、ようやく自分が本当に病気なんだと自覚したよ。
自覚したからといって、すぐに何かが変わる訳でもなく、すごく少ない食事量と数時間おきの体重測定をしながら、あとはコタツに入って暖を取りながら漫画や本を読んで過ごす日々。
この頃からだんだん、「今以上に何かを食べるのは怖いけど、もうこんな毎日を過ごすのは嫌だ」と思うようになっていった。
正直、座っているだけでも辛い時もある日々。
外見はどんどんガリガリになっていき、視界が歪んでいる自分の目から見ても、明らかに病的に痩せていると分かった。
夜はぐっすり8時間くらい寝たいのに、3時間くらいで目が覚める。
今ではもう、ぐっすり眠れていた時の記憶がない。
思い返してみれば、アメリカに留学した頃くらいから、一度も目覚めずに朝を迎えることが無くなっていた。
辛い。
もう止めたい。
でも、今の食事量を変えるのは怖い。
気が狂ってしまうかもしれない。

そんな思いがどんどん強くなっていきながら、大学の3年の新学期が始まる数日前には、実家から大学近くのアパートへ戻った私。
不思議と、大学生活が普通に送れるかどうかの心配はあまりしていなかった。
大学に合格してから、海外留学だけを目標に日々勉強してきた私にとって、大学に行かないという選択肢はまったくなかった。
それどころか、アメリカ留学中にさらなる海外留学へ応募し、選考を勝ち抜いて、3年の秋からはイギリスへ約1年間の留学が決まっていたのだから。
もはや留学だけが生きる目標といってもいいくらい、手に入れたイギリス留学は逃したくなかった。
その為には、4月から秋まで、真面目に大学生活を送らないといけない。
でも4月の春、私は、駅の階段を最後まで登りきることができず、2度は途中で立ち止まって休憩し、フラフラしながら歩く始末。
体力はもう限界。本当に限界だった。
周囲の人には絶対気づかれないよう、分厚い服とコートで痩せ細った体型を隠していた。
もし大学の先生が私の姿を見て「こんな状態でイギリスへ留学させるわけにはいかない」と判断されはしないか、本当に心配だった。

私がこんな状態で大学生活を送れるはずがないと考えたお母さんは、アパートに戻ったら、近くの病院へ行くよう私に約束させた。
もう限界を感じていた私も、「うん、行くよ」と返事をした。
約束はしたけれど、戻ってからは新学期のカリキュラム登録や初授業に忙しく、なかなか病院に行けずにいた。
なにせ、学校へ行くこと自体が、この頃の私にとっては大仕事。
歩いて20分もしない距離にあるとはいえ、学校に着くころには疲れていた。


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年始早々の風邪
2014年01月08日 (水) | 編集 |
「吐き気もないのに水下痢なんて、おかしいな〜」と余裕をかましていられたのも、その日の夕方まで。
その後は体調が急降下して、たまらず夜にはパブロンをゴクリ。
CMみたく「効いたよね、早めのパブロン♪」と言えたら良かったんだけど、どうやら飲んだタイミングはすこぶる遅かったみたい( TДT)
やっと今日のお昼くらいから調子が戻ってきたけれど、それまでは死人のような顔してたよ(笑)
こんなにキツい風邪は数年ぶりだなぁ…。

年始に都内に戻って早々に出会った幼馴染の1人に、「細木数子の占いで、私は数年前ちょうど大殺界にいたんだよね。だから結婚が上手くいかずに離婚しちゃったんだよ、多分」と聞かされ、「瑠花のも調べてあげようか?タダだよ!」とご親切にも即調べてくれて、私はなんと去年から大殺界だったという結果が脳裏を横切る…。
占いは参考にする程度だけど(しかもいい事だけ)、心当たりがあるとドキリとしちゃうね。
去年は新年早々、付き合っていた彼に振られ(しかも元日!)、前々職では部署変えされて転職し、転職先ではボスの人格があり得ないほど気難しく退職するという、かなり不運な出来事が続いた年だったけど(T_T)
それと同時に、今の彼と出会えた年でもあり、それなりにいいこともあったような気がする年なわけで。

うーん、ともあれ、今年は絶対、絶っっっ対、いい年にするんだ!!!
出だしは好調だもの(風邪以外)。自分を信じて頑張る(* ´ω` )!
とりあえず、この風邪からの早期脱出を祈る(笑)

体調がすこぶる悪い中、短期バイトの面接を次々と受けてるとこで、今日もこれから面接。
合計で4つのバイトに応募して、2つはゲット!
今日は3つ目の面接で、残る一つはまだ返事待ち。
いずれも1日〜5日間の単発バイト。探せば、あるもんだね。
2月に2週間、日本からいなくなる身としては、それまでは単発バイトでしのぎたいところ…。
節約しながら、頑張りまーすp(^_^)q
…すごい勢いでパブロンを消費して、今はどちらかというと消費中だけど(笑)


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早速面接
2014年01月05日 (日) | 編集 |
フランス旅行から帰ってくるまでは何もしない予定でいたけれど、支出ばかりの日々を過ごすのは少々不安だったから、試しにネットで求人情報をチラ見。
やっぱ、これからバレンタインやホワイトデーの季節だし、接客業務の超短期バイトの募集を発見♪
他にも超短期バイトが色々…(驚)
多少でもマイナスを減らせるなら、試してみても悪くないかも、と思って、早速昨夜にネットで登録したの。
深夜2時ごろ、頭がボーッとする中、登録(笑)

早くも今日、二か所からお返事をゲット~♪
早速、明日と明後日は面接!
流れが速い…(^_^;)

履歴書書いて、ホッと一息ついたところでトイレに行きたくなって行ったら、なんと水のような下痢がでた(汗)
明日、面接なんですけどーー(泣)
今日はゆっくり休まないと。
あ、でも、今日本にきている中国人の子と会う約束があるんだった(^_^;)
幸運にも食欲は普通にあるからよかったー。
それにしても不思議だな。お腹も痛くないし、吐き気も今の所ないし、トイレに行ったらただ水下痢だったなんて。
明日にはどうか回復していますように!

最高のスタート
2014年01月04日 (土) | 編集 |
明けましておめでとうございます!
みなさんはどんな年越し&年始を過ごしたかな?

私は予定通り山口県の実家へ彼と帰省し、充実した時間を過ごしたよ。
帰省には羽田空港から岩国空港までのフライトを使って、フライト時間は1時間くらい。
チェックインやら搭乗前検査やらがあるから、総合的に見ると、新幹線とあまり変わらないかもしれない(汗)
岩国空港、初めて使ったけど、小さくて何もない空港だった…。

実家ではボーリング、ショッピング、初詣と忙しく過ごして、2日には広島県の宮島へ。
彼はずっと前から宮島へ行って見たかったらしく、気合を入れて茨城から大きなカメラを持参してきたの。
宮島では名産の穴子をパクパク。
穴子と牡蠣が名産なんだって!

因みに、今年は珍しくおせちをオーダー。

おせち2014

楽しく頂いたよ。

今年のスタートは絶好調♪
いい1年にしたいな!

皆さんにとっても、いい1年となりますように!!